夏の大山

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第68回 湘南ひらつか七夕まつり

2018年7月6日(金)から8日(日)の3日間の開催です。

 

初日が朝や夕方を中心に雨模様で、「七夕まつり千人パレード」の中止などがありました。

他の日も予報ではあまりよくなかったですが、何とか持っていました。

発表では、3日間で約140万人(初日は25万人)が参加したということです。

 

昼の様子です。

 

 

 

 

 

 

 

夜の様子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの事前キャンプを平塚で実施するリトアニア共和国から、公式訪問団の来日がありました。

音楽学校のグループによる演奏などが行われました。

 

「平塚七夕プロレス」も実施され、盛り上がりを見せていました。

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湘南ひらつか七夕まつり

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新宿公園のアジサイ

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用途地域面積

用途地域面積です。

市街化区域の中で、土地利用の内容を規制したものです。

 

ここでは大きく分けて、住居系(住居専用地域、住居地域)、商業系、工業系で見てみます。

単位は、1万平方メートル(ha)です。

(出典:県勢要覧2017(平成29年度版)

 

都市計画区域面積で記したように、沿岸部の近隣市である藤沢市や茅ヶ崎市に比べると、平塚市は用途地域で指定された面積の割合は低めです。

特に、総面積が最も近い藤沢市に比べると、顕著です。

 

市街化区域全体に対する住居専用地域の割合は、7市の中では中位になるようです。

住居地域も、同様です。

 

商業系の割合は、小田原市に次いで高いです。

面積そのもので見ても、広く指定されています。

 

工業系の割合は、厚木市に次いで高いです。

特に、工業専用地域については、最も割合が高くなっています。

 

大きく分けるとこのようになりますが、細かく見ると更に多くの特徴が表れます。

例えば住居専用地域は、藤沢市は第一種低層住居専用地域の割合が高いですが、茅ヶ崎市では第一種中高層住居専用地域の割合が高くなっています。

 

この辺は、市ごとの個性が出ているのかと考えています。

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