鈴川から見た富士山

ヘッダー画像を更新しました。

「鈴川から見た富士山」です。

カテゴリー: 案内 | 鈴川から見た富士山 はコメントを受け付けていません。

2019年

○ 鈴川から見た富士山 2019年1月

カテゴリー: 特集 | 2019年 はコメントを受け付けていません。

鉄道乗車人員

鉄道の乗車人員です。

対象7市に含まれる2路線の駅を取り上げます。

 

JR東日本です。

(出典:県勢要覧2017(平成29年度版)

 

平塚駅は、藤沢駅に次ぐ乗車人員となっています。

1日あたりでは、6万2千人弱になるようです。

2015年度(平成27年度)と2016年度(平成28年度)との比較では増加傾向にありますが、伸び率も大きいようです。

 

辻堂駅と茅ヶ崎駅では、辻堂駅の方が大きいようです。

辻堂駅の伸び率は、平塚駅に次いで2番目です。

辻堂では2011年にテラスモール湘南が、平塚では2016年にららぽーと湘南平塚がオープンし、周辺ではマンションなども増えたので、その影響も出ているのかと想像されます。

 

小田急線です。

(出典:県勢要覧2017(平成29年度版)

 

残念ながら、平塚市内の駅はありません。

藤沢駅と本厚木駅が、飛び抜けて多くなっています。

本厚木駅は、平塚駅より多いようです。

 

本厚木駅から渋沢駅までは連続した急行停車駅ですが、乗車人数や伸び率に結構違い出ていました。

カテゴリー: 特集 | 鉄道乗車人員 はコメントを受け付けていません。

大型小売店の店舗数、従業者数、売場面積及び年間商品販売額

大型小売店の店舗数、従業者数、売場面積、年間商品販売額です。

平成27年(2015年)12月末、平成28年(2016年)12月末の2年分のデータがあります。

売場面積の単位は平方メートル、年間商品販売額は百万円です。

(出典:県勢要覧2017(平成29年度版)

 

平成28年のデータを見ると、店舗数が多いのは、藤沢市、厚木市、平塚市の順です。

従業者数は、藤沢市、平塚市、厚木市です。

 

売場面積は店舗数と同じで、藤沢市、厚木市、平塚市の順です。

年間商品販売額は従業者数と同じで、藤沢市、平塚市、厚木市です。

 

年間商品販売額を店舗、従業員、売場面積の単位で見ると、店舗は茅ヶ崎市、藤沢市、小田原市の順になります。

従業者は、小田原市、藤沢市、厚木市です。

売場面積は、藤沢市、平塚市、秦野市です。

 

大部分の市で店舗数が横ばいか減少している中で、平塚市は唯一増加しています。

このため、年間商品販売額も伸びを示しています。

 

ららぽーと湘南平塚のオープンが2016年10月なので、その影響などがあるのかと考えられますが、その他にも大型化が進んでいるのかも知れません。

カテゴリー: 特集 | 大型小売店の店舗数、従業者数、売場面積及び年間商品販売額 はコメントを受け付けていません。

商業集積地区(商店街)の事業所数、従業者数、年間商品販売額、売場面積

商業集積地区(商店街)ごとの事業所数、従業者数、年間商品販売額、売場面積です。

年間商品販売額の単位は百万円、売場面積は平方メートルです。

(出典:県勢要覧2017(平成29年度版)

 

立地や規模等が異なるため、単純な比較は難しいところがあります。

ただ、参考にはなります。

 

平塚市で登場する商業集積地区(商店街)は、次の8つです。

  • 明石町商店街
  • 紅谷町商店街
  • 平塚駅ビル
  • 西海岸商店街
  • 八雲新桜会
  • 宮の前商店街
  • 旭商店街
  • OSC湘南シティ

 

絶対数で言えば、事業所数と従業者数、年間商品販売額で多いのは、紅谷町商店街、平塚駅ビルです。

売場面積は、OSC湘南シティ、紅谷町商店街、八雲新桜会の順になっています。

 

年間商品販売額を事業所、従業員、売場面積の単位で見ると、事業所と従業員は、八雲新桜会、OSC湘南シティの順になります。

売場面積は、平塚駅ビル、西海岸商店街となるようです。

 

なお、八雲新桜会の所在地は、中里となっています。

カテゴリー: 特集 | 商業集積地区(商店街)の事業所数、従業者数、年間商品販売額、売場面積 はコメントを受け付けていません。